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シンポジウムのご案内 |
| テーマ |
『世界の美術の潮流と日本の団体展の現在』 |
| 開催期日 |
2008年9月23日(火・祝) 午後2時〜4時(1時30分開場) |
| 開催会場 |
東京都美術館 講堂(入場無料)
〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36
TEL 03-3823-6921 FAX 03-3823-6920 |
| 方式 |
パネルディスカッション |
| パネラー |
赤津 侃氏 (美術評論家、元朝日新聞記者)
本江 邦夫氏 (府中市美術館長、多摩美術大学教授)
田中 三蔵氏 (朝日新聞前編集委員) |
| 司会 |
齋藤 鐵心 (東京展) |
| 総合司会 |
織田 泰児 (東京展) |
| 世界の大きな美術の流れの中で、日本の美術団体がどの様にそれを捉え、どの様にそれらに対処しているのか(ただ単なる模倣ではなく)。または、その様な流れとは無縁の所で会独自の存在をアピールしているのか。それとも各団体に出品してくる作家の意識に依存しているのか等。上記の事を検証することにより、これからの団体展のあり方、ひいては日本美術の方向性を探っていく。 |
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